2008年05月03日

原因追求は怠らずに

最近仕事以外の場面でややテンションが高くなっているように自分でも感じています。

仕事で多大なストレスを感じている分、その場から解放されるとともに、反動で気分が高まっているのでしょうね。

今年度も新たなストレスの種が舞い込んで来ましたしね・・・。

昨年も連休明けの5月〜6月にストレスが溜まりに溜まって、このブログを一時休止してしまいましたし。
しばしの連休になりますが、きちんとメンタルケアを怠らずにしていこうと思います。

では今日の試合。


火国叫楽祭 J2第11節

VS 横浜FC

@ニッパツ三ツ沢球技場


結果は0−5の敗戦。

『Jの洗礼』と言ってしまえばそれまでなのですが、これまで他クラブと接戦を演じてきた熊本とは遠くかけ離れた試合結果となりました。

試合を見ていないのでなんとも言えないのですが、県内の報道でも「これがJの洗礼ですね!」ということで終わらせてほしくない結果です。

なぜこうなってしまったのか?
これを繰り返さないようにするにはどうすれば良いのか?

前節の勝利で「このまま上手くいけるんじゃないか」という思いを抱いた方も多かったのではないでしょうか?

その思いを大きく覆す結果となってしまいました。


また試合はやってきます。
私はまた6日から仕事が再開されるので応援には行けませんが、今日の結果を払拭できるような試合を待ち望んでいます。

横浜FC5−0ロアッソ熊本


現地に駆けつけ、どんなに大差になろうとも最後まで応援し続けたみなさん、お疲れ様でした。

どうか無事の帰熊を。


今日はもいっちょ書きます。
タグ:Jリーグ 熊本
posted by レプリカピタン at 20:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 火国叫楽祭
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